おどししぐらし!

生産性の無いブログ

オススメのダンボール料理

ダンボール料理

 

 

 

室町時代の応仁元年(1467年)に発明され、文明9年(1477年)までの約11年間にわたって語り継がれた料理である。

当時、食糧難に直面していた政府は、新たな食材を求めた結果ダンボールに行き着いた。

お世辞にも美味しいとは言えない味ではあったが、当時の人々の腹を満たすには充分なものであった。

現代では、違った用途で用いられるダンボールだが、都内のレストランでは今でもダンボール料理が頂ける店がある。

先日、その店を訪ね幾つかのダンボール料理を頂いてきたので今回はオススメのダンボール料理を皆様に紹介したいと思う。

 

 

 

 

 

3位

ダンボールのおひたし

3位にはおひたしがランクイン。

薄くスライスしたダンボールの上にほうれん草をどっさりと盛り付けたシンプルな料理だが、そのシンプルさ故に未だに熱狂的なファンが多い。

 

2位

ダンボールのムニエル

ダンボールをムニエルした料理。

ムニエルがよく分からないけど旨い。

 

1位

ダンボールまんげ添え

まんげ!w

 

ここまでみてたら精神病んでる可能性あるから病院行った方がいいって

 

 

田中美海のまんげむしゃむしゃ